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感覚算数ドリル 比 入門編1 比の基礎
感覚算数ドリル 比 入門編1 比の基礎
中学入試を目指す生徒向けに特化した教材です。 問題数は50問。数字変えの練習問題を含めて56ページのドリルです。 中学入試最重要単元の1つ、「比」の導入教材です。 (感覚算数ドリル 比 入門編は6つのパートに分かれており、その№1です) 内容は、比の基本的な扱い(比の性質・連比・逆比・比同士のかけ算わり算・比例配分)です。 特に何かをマルイチとおき、それをもとに考えを進めていく力を伸ばせる内容です。 このドリルの目的は「比を使いこなし、武器とすること」です。 日本人は何かを考える時に日本語で考えますが、たし算やかけ算と同様に、比はそういった共通言語に近いものです。 つまり、「比を用いて考える」ためには、比の扱いに慣れ、ストレスなく当たり前のものとして扱える必要があります。 比は難しいものではなく、むしろその反対、難しい状況を簡単に整理するためのものなのです。 自在に扱えるようになれば、この上なく心強い味方になってくれます。 このドリルは比の扱いのルールから始め、解き進めるうちに自然と比を常識として扱えるように配慮して作成されています。 少しずつ難しくなっていきますが、内容に流れがあって連続しており、親切な手書き解説と組み合わせることで着実に理解を深められます。 このドリルをマスターした後に仕事算・倍数算・相当算と呼ばれるような比の文章題に進むと、一見複雑に見える問題が実は非常にシンプルであることが実感できます。 生徒1人で解き進めることができますし、保護者の方と共に学習を進めても構いません。 保護者の方に解いていただくと、小学生の頭の使い方がよく理解できるはずです。 5年生以上で、割合を一通り扱った後にこのドリルに取り組むと、さらに効果を増します。 56枚のプリントを2周することで、必要な知識を整理し、感覚的に解ける範囲を拡げることができます。 WISARDNETは算数を学ぶにあたり、解法の暗記を避け、「感覚的に」解けるようになることを目指した教材を作成しています。 比は割合と同様、解法暗記でなく常識として習得すべき単元の代表といえます。 1通り扱うことで、確実のそのレベルまで到達できる強力なプリント教材です。 冒頭にプリントの使い方のガイドがついています。 また、直感的に解けることを目指した、全問の手書き解答・解説が全問ついています。 ※WISARDNETの教材全体において、重要な内容は別プリントと共通して繰り返し登場する場合がありますが、数字・問題設定は変えてあり、別の教材と内容が完全に重複していることはありません。
¥ 1,000
感覚算数ドリル 割合 入門編5 平均と面積図
感覚算数ドリル 割合 入門編5 平均と面積図
中学入試を目指す生徒向けに特化した教材です。 問題数は30問。 中学入試最重要単元の1つ、「割合」の導入教材です。 (感覚算数ドリル 割合 入門編は5つのパートに分かれており、その№5です) 内容は、平均のイメージの確認+面積図の導入+食塩水での活用です。 「平均」という概念は「全員分を合計し、人数で割る」というイメージが強い考え方ですが、それだけでは少し物足りません。「真ん中」「平等」「穴うめ」という3つのイメージを強くすることで、算数的に考える上での武器になってくれます。 このドリルの目的は第一に、様々な図を活用しながら平均のイメージを確認すること。 第二に、面積図を徹底的に練習することです。 このドリルを一通り解けば、積極的に面積図を書いて整理しようとする姿勢を獲得することができます。 まずはガイドとして印刷された図を利用して考え、次の段階として面積図を1から書く構成になっているため、自然に面積図を書くことができるようになります。 (サンプル画像をご覧ください) そしてその面積図は食塩水の問題でも大いに活用でき、後に学ぶ「天びん」の解法につながります。 5年生以上で割合を本格的に学び始めた生徒向けで、30枚のプリントを2周することで、必要な知識を整理し、感覚的に解ける範囲を拡げることができます。 (注意点!!:一部の問題は比の導入が済んでいることが取り組む条件になっています。比を学んでいなくても取り組めますが、比の初歩の初歩だけは扱ってから取り組むことで、このドリルの真価を発揮できます) 算数が苦手になってしまった6年生が、一気に取り組んで理解を深める場合にも効果があります。 WISARDNETは算数を学ぶにあたり、解法の暗記を避け、「感覚的に」解けるようになることを目指した教材を作成しています。 割合はまさに、解法暗記でなく常識として習得すべき単元の代表といえます。 1通り扱うことで、確実のそのレベルまで到達できる強力なプリント教材です。 このプリントを2回繰り返せば、算数の実力は確実にアップし、その後の学習にいい影響を与えます。 冒頭にプリントの使い方のガイドがついています。 また、直感的に解けることを目指した、全問の手書き解答・解説が全問ついています。 ※WISARDNETの教材全体において、重要な内容は別プリントと共通して繰り返し登場する場合がありますが、数字・問題設定は変えてあり、別の教材と内容が完全に重複していることはありません。
¥ 500
感覚算数ドリル 割合 入門編4 食塩水
感覚算数ドリル 割合 入門編4 食塩水
中学入試を目指す生徒向けに特化した教材です。 問題数は30問。 中学入試最重要単元の1つ、「割合」の導入教材です。 (感覚算数ドリル 割合 入門編は5つのパートに分かれており、その№4です) 内容は、食塩水の導入・練習です。 食塩水は損益と並び、練習を重ねる中で分数の理解を深めることができる単元です。 「食塩水同士を混ぜる」「水を混ぜる」「蒸発させる」「やりとりをする」というような典型問題を定石としてマスターするというよりは、全てを常識として処理できるようになることで、能力が向上します。 割合の学習において最も重要なのは、分数との結びつきです。 食塩水は、食塩/全体の重さという形でストレートに分数と結び付けられるため、それを促せるような誘導を用意しています。 (サンプル画像をご覧ください) 5年生以上で割合を本格的に学び始めた生徒向けで、30枚のプリントを2周することで、必要な知識を整理し、感覚的に解ける範囲を拡げることができます。 算数が苦手になってしまった6年生が、一気に取り組んで理解を深める場合にも効果があります。 「割合の概念」が重要である理由は、分数→割合→比が連続する内容となり、「割合の文章題」「平面図形と相似形」「速さと比」といった形で広い範囲に応用される基礎概念だからです。 だからこそ、暗記に頼らず当たり前のものとして使いこなせるようになることで、その後の学習がスムーズになります。 WISARDNETは算数を学ぶにあたり、解法の暗記を避け、「感覚的に」解けるようになることを目指した教材を作成しています。 割合はまさに、解法暗記でなく常識として習得すべき単元の代表といえます。 1通り扱うことで、確実のそのレベルまで到達できる強力なプリント教材です。 このプリントを2回繰り返せば、算数の実力は確実にアップし、その後の学習にいい影響を与えます。 冒頭にプリントの使い方のガイドがついています。 また、直感的に解けることを目指した、全問の手書き解答・解説が全問ついています。 ※WISARDNETの教材全体において、重要な内容は別プリントと共通して繰り返し登場する場合がありますが、数字・問題設定は変えてあり、別の教材と内容が完全に重複していることはありません。
¥ 500
感覚算数ドリル 割合 入門編3 損益
感覚算数ドリル 割合 入門編3 損益
中学入試を目指す生徒向けに特化した教材です。 問題数は30問。 中学入試最重要単元の1つ、「割合」の導入教材です。 (感覚算数ドリル 割合 入門編は5つのパートに分かれており、その№3です) 内容は、損益の計算の練習です。 要するに、「~円で仕入れ、~円で売ろうとしたが、売れなかったので~円で売った」という操作が、生徒にとって当たり前になるまで練習できる内容です。 割合の学習において最も重要なのは、分数との結びつきです。 損益の計算では20%引きは0.8倍、のように、小数の計算からスタートすることが多く、それを分数に結び付けて処理することで、小数・分数の理解を深めることができます。 また、損益計算は出題のパターンが非常に少ないため、頻出の一行問題まで網羅しています。 5年生以上で割合を本格的に学び始めた生徒向けで、30枚のプリントを2周することで、必要な知識を整理し、感覚的に解ける範囲を拡げることができます。 算数が苦手になってしまった6年生が、一気に取り組んで理解を深める場合にも効果があります。 「割合の概念」が重要である理由は、分数→割合→比が連続する内容となり、「割合の文章題」「平面図形と相似形」「速さと比」といった形で広い範囲に応用される基礎概念だからです。 だからこそ、暗記に頼らず当たり前のものとして使いこなせるようになることで、その後の学習がスムーズになります。 WISARDNETは算数を学ぶにあたり、解法の暗記を避け、「感覚的に」解けるようになることを目指した教材を作成しています。 割合はまさに、解法暗記でなく常識として習得すべき単元の代表といえます。 1通り扱うことで、確実のそのレベルまで到達できる強力なプリント教材です。 このプリントを2回繰り返せば、算数の実力は確実にアップし、その後の学習にいい影響を与えます。 冒頭にプリントの使い方のガイドがついています。 また、直感的に解けることを目指した、全問の手書き解答・解説が全問ついています。 ※WISARDNETの教材全体において、重要な内容は別プリントと共通して繰り返し登場する場合がありますが、数字・問題設定は変えてあり、別の教材と内容が完全に重複していることはありません。
¥ 500
感覚算数ドリル 割合 入門編2 マルイチ相当算
感覚算数ドリル 割合 入門編2 マルイチ相当算
中学入試を目指す生徒向けに特化した教材です。 問題数は30問。 中学入試最重要単元の1つ、「割合」の導入教材です。 (感覚算数ドリル 割合 入門編は5つのパートに分かれており、その№2です) 内容は、全体を①とおいて考えるパターン(「相当算」と呼ばれます)の練習です。 割合の学習において最も重要なのは、分数との結びつきです。 割合の学習をする中で分数の理解を深め、正比例の概念を完全に理解することを狙っています。 同時に、問題が複雑になった場合に、線分図を使って考えを整理する技術も同時に身につけられる構成になっています。 5年生以上で割合を本格的に学び始めた生徒向けで、30枚のプリントを2周することで、必要な知識を整理し、感覚的に解ける範囲を拡げることができます。 算数が苦手になってしまった6年生が、一気に取り組んで理解を深める場合にも効果があります。 「割合の概念」が重要である理由は、分数→割合→比が連続する内容となり、「割合の文章題」「平面図形と相似形」「速さと比」といった形で広い範囲に応用される基礎概念だからです。 だからこそ、暗記に頼らず当たり前のものとして使いこなせるようになることで、その後の学習がスムーズになります。 WISARDNETは算数を学ぶにあたり、解法の暗記を避け、「感覚的に」解けるようになることを目指した教材を作成しています。 割合はまさに、解法暗記でなく常識として習得すべき単元の代表といえます。 1通り扱うことで、確実のそのレベルまで到達できる強力なプリント教材です。 このプリントを2回繰り返せば、算数の実力は確実にアップし、その後の学習にいい影響を与えます。 冒頭にプリントの使い方のガイドがついています。 また、直感的に解けることを目指した、全問の手書き解答・解説が全問ついています。 ※WISARDNETの教材全体において、重要な内容は別プリントと共通して繰り返し登場する場合がありますが、数字・問題設定は変えてあり、別の教材と内容が完全に重複していることはありません。
¥ 500
感覚算数ドリル 割合 入門編1 割合の基礎
感覚算数ドリル 割合 入門編1 割合の基礎
中学入試を目指す生徒向けに特化した教材です。 問題数は30問。 中学入試最重要単元の1つ、「割合」の導入教材です。 (感覚算数ドリル 割合 入門編は5つのパートに分かれており、その№1です) 内容は、分数の概念の確認・百分率と歩合の確認・割合の活用の徹底練習です。 割合を活用する場面では、初習者用に線分図を多用し、イメージをつかみやすいように配慮してあります。 割合の学習において最も重要なのは、分数との結びつきです。 割合の学習を経ることで分数の理解を深めることが大切で、その点にこだわって作成しています。 最終的には、線分図を自分で書く/書かなくても全体を1として考えられるレベルを目指しています。 5年生以上で割合を本格的に学び始めた生徒向けで、30枚のプリントを2周することで、必要な知識を整理し、感覚的に解ける範囲を拡げることができます。 算数が苦手になってしまった6年生が、一気に取り組んで理解を深める場合にも効果があります。 「割合の概念」が重要である理由は、分数→割合→比が連続する内容となり、「割合の文章題」「平面図形と相似形」「速さと比」といった形で広い範囲に応用される基礎概念だからです。 だからこそ、暗記に頼らず当たり前のものとして使いこなせるようになることで、その後の学習がスムーズになります。 WISARDNETは算数を学ぶにあたり、解法の暗記を避け、「感覚的に」解けるようになることを目指した教材を作成しています。 割合はまさに、解法暗記でなく常識として習得すべき単元の代表といえます。 1通り扱うことで、確実のそのレベルまで到達できる強力なプリント教材です。 このプリントを2回繰り返せば、算数の実力は確実にアップし、その後の学習にいい影響を与えます。 冒頭にプリントの使い方のガイドがついています。 また、直感的に解けることを目指した、全問の手書き解答・解説が全問ついています。 ※WISARDNETの教材全体において、重要な内容は別プリントと共通して繰り返し登場する場合がありますが、数字・問題設定は変えてあり、別の教材と内容が完全に重複していることはありません。
¥ 500
感覚算数ドリル 数の性質 入門編 後半戦
感覚算数ドリル 数の性質 入門編 後半戦
※「感覚算数ドリル 数の性質 入門編 前半戦」と連続した内容です。  前半戦を終えてから、後半戦に進まれることをお勧めします。 中学入試を目指す生徒向けに特化した教材です。 問題数は50問。 4年生カリキュラム修了時~5年生中盤に適した内容です。 また、算数をさらに伸ばしたい6年生が、基礎を確認する場合にも有効です。 (目安として6年生スタート時にサピ偏差58以下、四谷偏差62以下であればかなり効果があります) 数の性質は約数・倍数・小数・分数・規則性・場合の数といった単元名に分けられます。 その中で、場合の数は除外した5年生中盤までに身につけておきたい内容を全100問の問題にまとめ、前半戦と後半戦の2部に分けています。 後半戦は倍数・数列・分数列を中心とした規則性関連の問題が中心です。 №76以降は、それまでに学んだ内容を使いながら、書き出しと定石的な解法を組み合わせて解く、より実戦的な内容になっています。 WISARDNETは算数を学ぶにあたり、解法の暗記を避け、「感覚的に」解けるようになることを目指した教材を作成しています。 そのため、絶対に抑えておくべき典型問題に加え、書き出し系の比率を高くしてあり、少しずつ難しくしてあります。 その中で数学力の土台となる「数の感覚」を磨ける強力なプリント教材です。 このプリントを2回繰り返せば、算数の実力は確実にアップし、その後の学習にいい影響を与えます。 冒頭にプリントの使い方のガイドがついています。 また、直感的に解けることを目指した、全問の手書き解答・解説が全問ついています。 ※WISARDNETの教材全体において、重要な内容は別プリントと共通して繰り返し登場する場合がありますが、数字・問題設定は変えてあり、別の教材と内容が完全に重複していることはありません。
¥ 1,000
感覚算数ドリル 数の性質 入門編 前半戦
感覚算数ドリル 数の性質 入門編 前半戦
中学入試を目指す生徒向けに特化した教材です。 問題数は50問で59ページに分かれています。 4年生カリキュラム修了時~5年生中盤に適した内容です。 また、算数をさらに伸ばしたい6年生が、基礎を確認する場合にも有効です。 (目安として6年生スタート時にサピ偏差58以下、四谷偏差62以下であればかなり効果があります) 数の性質は約数・倍数・小数・分数・規則性・場合の数といった単元名に分けられます。 その中で、場合の数は除外した5年生中盤までに身につけておきたい内容を全100問の問題にまとめ、前半戦と後半戦の2部に分けています。 前半戦は素因数分解・平方数・三角数・約数関連の問題が中心です。 WISARDNETは算数を学ぶにあたり、解法の暗記を避け、「感覚的に」解けるようになることを目指した教材を作成しています。 そのため、絶対に抑えておくべき典型問題に加え、書き出し系の比率を高くしてあり、少しずつ難しくしてあります。 その中で数学力の土台となる「数の感覚」を磨ける強力なプリント教材です。 このプリントを2回繰り返せば、算数の実力は確実にアップし、その後の学習にいい影響を与えます。 冒頭にプリントの使い方のガイドがついています。 また、直感的に解けることを目指した、全問の手書き解答・解説が全問ついています。 ※WISARDNETの教材全体において、重要な内容は別プリントと共通して繰り返し登場する場合がありますが、数字・問題設定は変えてあり、別の教材と内容が完全に重複していることはありません。
¥ 1,000